犬だワン・健康クラブ

犬の血小板減少症の改善 雑種犬 


雑種犬 8歳 メス 自己免疫疾患血小板減少症の改善

こんにちは!
いつもうちの犬がお世話になっております。
昨日Gサポート届きました。
犬には、ラクトペット1日40滴とGサポート1日3錠を昨日より併用して与えてます。 それと同時期に昨日より、うちの犬には「自己免疫疾患血小板減少症」と診断され頂いてたステロイド錠は投与することをやめました。

月曜日にカウンセラーの○○様とお話し、ステロイドはやめていく方向でとのことでしたので、Gサポートも届いたことで完全にやめております。
その後、犬の多飲多尿が、昨日より軽減されてきました。
うちの犬は、ラクトペットもそうですが、Gサポートがとても気に入ったようで、カプセルから粉末を皿に出すとなくなってもずっとしつこくお皿を舐めております。

犬は、食欲、外見上も元気で、尿や便も通常通りあります。
もともと食欲や元気は通院当初から変わりなく良いです。 ただ、血液検査の血小板が低く、最近はHCTも少し低めになっただけで、本当に、うちの犬は疾患を患ってるのかと思うほどです。

10月28日に再診したところ(ラクトペット飲ませて6日くらいでした)、検査結果は変わらずあまり良くなかったので、獣医からは骨髄液採取して違う治療に、抗がん剤、別の高価なステロイド治療、場合によっては輸血などやったところで完治するかはやってみないと、病名も当初の免疫疾患からではなく、白血病かもしれないし、DICという病気かも??? 犬の病名すら1か月以上も週1で通院しても特定できてない、いったいそれまでの治療は無意味だったのか?逆に悪化させてなかったかとも思いました。

その話を聞いて、通院当初の獣医より、うちの犬と同じように血小板数値が低く(うちの犬より症状は重かったようですが)、最終的には骨髄液採取して餌を食べれるまでは回復したが、治療から5か月で亡くなってしまった、という話を思い出し、うちの犬には、そんな結果にだけさせたくないと思いました。

私自身、再診後は、獣医の犬に対する言葉にいつも気分が落ち込んでました。
ですが、月曜日に○○様にお電話して頂き、その結果報告と相談をしたところ「血液検査の結果だけ見ず、犬自身の状態を1番に見て下さい」との言葉にすごく前向きになり、ラクトペット&Gサポートで病気を克服していこう、だから、今後はもう動物病院へは、血液検査も行かず、犬の状態を見守ろうと決めました。

何か変化あれば、また、随時、○○様に相談させていきながらということで、いいでしょうか? 今
後とも、犬に関する疑問や相談がたくさんあり、お電話することが多いと思いますがどうぞよろしくお願いします。
いつも、うちの犬のことで、親切丁寧なアドバイスに本当に感謝しております。
長々と申し訳ありませんでした

お問い合わせは、ペットサプリメントのラクトペット物語さんへ直接お尋ね下さい。



 
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