膠原病

京都府在住 J・I様 ミニチュアダックス 8歳 メス 5.5kg

数年前から膠原病になり、耳たぶの腫れや下痢、嘔吐、精神不安定などの症状が出る。

ステロイドを投与するも、まったく改善の兆しもなく、同じ状態である。

2012年1月より、ステロイドと併用して、ラクトペットDR10を20滴/日摂取させる。
1日に3回、鼻の上につけて臭いも嗅がせてやると、数日で精神的に安定してきた。

来客への無駄吠えもなくなり、子犬の時の様にじゃれるようになる。

2週間ぐらいで、下痢、嘔吐が完全に止まる。 2月より、ステロイドの投与を徐々に減らし、4月で完全に無くす。

その間、耳たぶの腫れも完全に治った。

7月に、急に食欲低下を起こす。 ステロイドの後遺症か、暑さのせいか、原因が不明で心配になり、追加でアラビノキシランS3000を1袋/日、3ケ月継続摂取させる。

今は、非常に元気な状態で推移している。

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 犬だワン ・健康クラブ